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Reborn osaka のご提案

過去、10000回以上お客様のトレーニングを担当したパーソナルトレーナーが 医科学的な知識に基づいて、全ての方々にトレーニングや障害予防エクササイズ を通じて体が変わることで、仕事の効率化・生活の活性化をして頂き、地域社会に 貢献することを理念としています。

Reborn osaka
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① パーソナルトレーニング

「お腹をへこませたい」
「お腹を割りたい」
「ヒップラインをキレイにしたい」
「胸板を厚くして逆三角形になりたい」

お客様のご要望は違うものでそれぞれの解決方法があります。そして解決方法はお客様それぞれの身体の特徴によって変わります。まずは、体の状態を正確にチェックし、目的達成に必要なことを洗い出し、ライフスタイルやご要望に合わせて、最も効果の出るトレーニングプログラムをご提案いたします。

② キックボクシング

清潔感のある室内で運動経験が無くても気軽に楽しめるプログラムです。

・普段汗をかくことが少ない方
・ストレス発散にしっかり動きたい方
・普段疲れを感じやすい方
・身体を引き締めたい方
・ウエストをシェイプアップしたい方

Reborn osakaではプライベートで清潔感のある空間でキックボクシング も楽しんでいただけます。強くなるためにするのではなく、有酸素運動の 一環として行い、ダイエット・シェイプアップにとても効果的です。 更にキックボクシングはリズム運動ですので脳神経もよく使い、疲れにくい身体にも なります。

③ スポーツパフォーマンス向上トレーニング

「ゴルフのドライバーの飛距離を伸ばしたい」
「フルマラソンで完走したい」
「若いころの体力を取り戻したい」
「試合の後半で疲れてしまう」
「かけっこが速くなりたい」

子供から大人までレベルは問わずスポーツでのパフォーマンスに悩まれている方に動作評価や姿勢評価、パフォーマンス評価などからあなたの現状のパフォーマンスをしっかりと分析し、それぞれの競技に求められる動作特性を考慮しながら、あなたに合ったプログラムを作成し、最適なパフォーマンスUPを致します。

④ 姿勢改善トレーニング

ヒトの姿勢を調整しているのは『脳』であるため、姿勢を意識したり筋力が弱いからと言って鍛えても効果はありません。

姿勢改善には以下の3つが重要になります。
『身体の中のセンサーを目覚めさせる』
『呼吸を最適化させる』
『食生活の改善』

現代人は運動不足や、過剰なデジタルデバイスの使用によって、脳が働いていなかったり、脳の機能が低下していることが考えられます。そのためReborn osakaでは、姿勢改善には『脳』を鍛える必要があると考えています。具体的には、
・運動によって身体のセンサーを目覚めさせる
・口呼吸によって衰えている筋肉を鍛え、脳を働かせる
・食生活を見直し、バランスの良い栄養摂取を図る
以上3点を総合的に進めていきます

⑤ 障害予防・免疫力向上トレーニング

障害とは、単に痛みやケガによるものではなく、原因不明の不安感、集中力の低下、聴覚異常、疲れが取れないといった症状が多々あります。

Reborn oasakaは、こういった障害や症状をどのように受け止め、どう対処していくのかが、これから生活していく上で重要になってくると考えています。

予防とは、あらかじめ防ぐという意味であり、その必要があるためにできた言葉であり、 防ぐことが可能であることの他なりません。

予防にはいくつかの段階があり、
・障害が発生する前の予防
・発生した障害の軽減や再発予防
・現在の生活の質(水準)を後退させないための予防
この3つを軸としたトレーニングが重要になります。まず、メディカルチェックを行い、お身体の状態を確認し改善の必要な生活習慣を見つけだします。

トレーニングの流れ

<リセット>
身体の緊張を取り、バランスを整えます。

呼 吸

横隔膜を動かし、肋骨の動きを適正化することで呼吸が適正化されます。

モビリティ

正しい呼吸をしながら、関節可動域を広げていきます。

ソフトコア

骨の周りに付着する細かい筋肉を動かし、ブレのない身体を作ります。

<ウォーミングアップ>
身体をより動かす為の準備をします。

ハードコア

身体を固めて体幹の基礎的な筋力を高めたり、固めながら腕や脚を動かして連動させます。

ダイナミックストレッチ

一方の筋肉に力を入れることで反対側の筋肉を伸ばします。こうすることで関節のスムーズな動きが生まれます。

モーターコントロール

モーターコントロールは運動制御という意味で、この「制御」とは思い通りに動かすということです神経と筋肉を統合させます。

<バランス・パワー>
筋肉の弾性を利用して全身を動かす。

バランス(静的・動的)

バランストレーニングにも、その場から動かない(静的バランス)や動きながらの(動的バランス)があり、ボディコントロールにつながります。

プライオメトリクス

筋肉のバネを活かしたトレーニングを行います。下半身の引き締めや短時間でエネルギーの消費が可能です。

アジリティ

身体を俊敏に動かし、全身を動かしていきます。日常生活の動きやすさやスポーツパフォーマンス向上に繋がります。

<ストレングス>
お客様の目的に合わせた種目や負荷で筋肉を鍛えます。

下半身

床を押す、床を引くなどで下半身全体を鍛えていきます。引き締まった脚、上がったヒップ作りに役立ちスポーツパフォーマンスも上がります。

上半身

懸垂や腕立て伏せなどの自体重のトレーニングから、ダンベルやバーベルなどの器具もお客様の目的に合わせて使います。

全 身

ダンベル・バーベル・ケトルベルといった重りを使い全身で動かして負荷をかけていきます。